学校日記

1月9日(金)

今日から、本格的に授業が始まります。

2年生の教室の黒板を見てみると、冬の言葉がたくさん書いてありました。

「冬がいっぱい」という単元です。

子供たちは一生懸命に配られた紙に何かを書いています。

俳句を書いていました。子供たちみんなで思い出した冬の言葉を黒板にまとめ、それを参考にしながら俳句を書いていたのです。さあ、子供たちの俳句、どのようなものができたのでしょう?

校長室前の廊下にも、毎月、月替わり学年ごとに、子供たちの俳句が貼り出されています。