日誌

イングリッシュキャラバン(1.26)

ネイティブ人材を活用し、児童とともに授業に参加し、場面に応じた英語による自然なやり取りを行うことにより、児童が英語によるコミュニケーションを行う機会を確保し、国際理解教育の推進を図ることをねらいとした「外国語に触れる機会の創出」事業として、イングリッシュ・キャラバンを実施しました。今回、5名のネイティブの方が来校され、子供たちとコミュニケーションをとりながら活動しました。

 

 

みんな、とても楽しい時間をネイティブの方と過ごすことができました。