学校日誌

学校日誌

【6年生】市長にプレゼン!?(1.31)

6年生は総合的な学習の時間で「ツナグ~みんなの命、地域の環~」をテーマに防災について探究学習をしています。避難所生活が長期化したら・・・ストレスなく生活できるスペースの必要性や、防災食について提案するプレゼン発表を31日の学校公開で行いました。ここには古賀市長が来校され、子供たちの主張に耳を傾けてくださいました!

この学習内容ついては、3月7日(土)に開催される「ふれあい館まつり」でも代表児童が発表することになりました! ここでは、七小児童が考えた防災食も販売されます。

【5年生】日野ベジフェス(1.31)

1月31日(土)の学校公開では、5年生が「日野ベジフェス」を開催しました。5年生はこの1年間、七ツ塚ファーマーズセンターや地元の農家に学校に来ていただいたり、畑で体験授業をしたりしながら、日野産野菜の良さを学んできました。その良さを保護者・地域の方にもっと知ってもらいたいとの思いで行ったフェスです。

当日販売した野菜は大盛況のもと完売いたしました。ご来校いただいた皆様、ご協力ありがとうございました。

なわとび検定(1.27)

先週21日(水)から2週間の「なわとび週間」が始まりました。休み時間には縄跳びをする子が増えていて、それぞれ自分の目標に向けて頑張っています。期間中、4回の検定時間を設けていて、体育委員会と6年生が中心となって検定を行っています。

「みんなが笑顔」のために(1.27)

子供たちの身近にいる民生児童委員さんを知ってもらうために、全校朝会に来てもらいました。終了後、各教室を見て回ると、すでに知っていたのか、手を振ってくれる子もいました。地域とのつながりを少しでも広げられることを願っています。

【3年生】かわる道具とくらし(1.22)

3年生社会「かわる道具とくらし」の学習では、図書館司書の協力を得ながら図書室の本で調べました。今日は、日野市郷土資料館の方に実際の昔の道具を持ってきていただき、道具の説明と暮らしの変化について教えていただきました。子供たちは、昔の人たちが暮らしを良くするために工夫してきたことを実感できたと思います。