日野市立豊田小学校
Hino City Toyoda Elemntary School
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日野市立豊田小学校
Hino City Toyoda Elemntary School
本日(1月30日)、3学期の「学校公開」及び「道徳授業地区公開講座」を行います。
仮設校舎2階には、先日イオンモール多摩平の森のイオンホールにて開催された「ひのっ子作品展」に出品した作品が掲示されています。
1・2年生は硬筆、3~6年生は毛筆の作品となっています。豊田小学校を代表する作品となっています。
ぜひ、保護者の皆様におかれましては、「校内書初め展」とともに「ひのっ子作品展」出品をご覧いただければ、ありがたく思います。寒い中での「学校公開」となりますが、より多くの保護者の皆様にご来校いただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
本日(1月29日)の朝、オンラインで「ゲーム集会」が行われました。
放送室に集会委員会の6年生の子供たちが集まり、事前に決めてある役割をしっかり担いながら、会を運営していきます。さすが6年生、見事なものです。
今回のゲーム集会は、クイズです。クイズの内容は、本校のことから世事まで幅広く取り扱っていました。
今回は、集会委員会の6年生全員が準備と運営に携わりました。まさに、集会委員会としての活動の集大成のような、素晴らしいゲーム集会となりました。みんなを楽しませてくれて、ありがとう!
本日(1月28日)から今週末までの3日間、代表委員会の子供たちによる募金活動が行われます。
初日となる今朝、代表委員会の子供たちは、東校舎、本校舎、仮設校舎の3か所の昇降口に立ち、登校してくる友達に募金を呼びかけました。
今朝の冷え込みも相当なものでしたが、寒さに負けず、代表委員会の子供たちは、その役目を立派に果たしました。
代表委員会の皆さんはもちろんのこと、募金活動に協力してくれたみんな、ありがとうね!
5年生の子供たちは、家庭科「ミシンにトライ!手作りで楽しい生活」の学習で、ランチョンマットを製作しています。
5年生の子供たちは、ミシンの針に糸を通したり、下糸のボビンに糸を巻き付けたり、細かい作業に取り組みます。
さあ、準備は整いました。いざ、ミシンを使って縫っていきます。
縫い終わったら、先生のところに行き、作品を見てもらいます。
とっても上手にできましたね。
世界に一つだけの「ランチョンマット」の完成です!
本日(1月23日)、子供たちの下校後、教職員が学習発表会のために会場の設営を行いました。
大きくて重量のある「ひな壇」のパーツは、安全上の配慮から教職員が運搬と設置を行いました。来週から、体育館での練習が始まり、学習発表会に向けた準備が本格化します。
なお、本日(1月23日)、子供たちを通して保護者の皆様に「学習発表会」のプログラムをお渡しいたしました。ご確認いただけると幸いです。
本日(1月22日)、3年生の子供たちが「クラブ見学」を行いました。
3年生の子供たちは、各クラブの活動を見学するだけでなく、クラブの部長などから活動内容の説明を受けました。
「来年度、どのクラブに入ろうかなあ。」と考えながらクラブ見学をする3年生の子供たち。
お目当てのクラブは、見付けられたでしょうか?3年生の皆さん、来年度のクラブ活動を楽しみにしていてね!
本校では、2月に「学習発表会」を開催する予定で各種準備を進めているところです。本日(1月21日)朝の学級指導の時間、学習発表会で保護者の皆様がお掛けになる座席の「抽選会」が行われました。
子供たちが、「座席指定番号」のくじを引いていきます。くじはカードになっていて、座席の番号が書かれています。
今週末には、お子様を通じて座席指定番号の書かれたプログラムを保護者の皆様に配布することができるように作業を行っているところです。
保護者の皆様におかれましては、座席指定番号が記入されたプログラムを学習発表会当日にご持参いただきますようお願いいたします。
本日(1月20日)、全校の子供たちが校庭に集まり、「全校朝会」を執り行いました。
校長先生から、3学期の始業式で子供たちと確認をした「3学期は次の学年の0(ゼロ)学期」というお話の続きがありました。「今の自分から次の自分へ渡すバトン」をピカピカに磨いているでしょうか?
また、生活指導の先生から、1月の生活目標「気持ちをこめて あいさつをしよう」についてお話がありました。
次の学年に向けて大事な時期となる「3学期(次の学年の0学期)」。ぜひ1日1日を大切にして過ごしてほしいと思います。
5年生の子供たちは、総合的な学習の時間に「食」について学びを深めています。(過去の学びの様子は、こちらやこちらへ。)
本日(1月16日)、5年生のある学級の子供たちが、班のみんなで考案した「苦手克服レシピ」を栄養士の先生にプレゼンテーションしました。子供たちは、「ぜひ自校の給食メニューに採用してもらいたい」という意気込みで臨みました。
「フードロスを防止したい」という思いが、「苦手な食材でも食べることができるレシピを考案しよう」という活動につながったようです。この日に至るまで、子供たちは、学校中でアンケートを行うなどして、「多くの人が苦手に思う食材」を調べて、食材を選定してきました。また、考案したレシピは、家庭で実践して、検証を行いました。
プレゼンテーションの後には、栄養士の先生から「なぜ、大根を使用したのですか?」「きのこの種類は、何を使いますか?」などの質問がありました。子供たちからは「旬の野菜を使用しました。」「きのこの種類は、特にこだわりはありません。」など、しっかりとした回答がありました。
さあ、給食のメニューに採用されるレシピはあったでしょうか!?
本日(1月15日)の朝、代表委員会による「ユニセフ集会」がオンラインで開催されました。
能登半島地震や世界中で支援が必要なケースについて、代表委員会の子供たちから説明がありました。このような状況下、自分たちにもできることはないか、全校の子供たちに呼びかけました。
代表委員会は、4年生から6年生の学級代表を務めている子供たちで構成されています。放送室には、多くの代表委員会の子供たちが集まり、一人一人がユニセフ集会を運営する役割を担いました。各教室に映し出すスライドの作成と当日の操作、発表原稿の作成と読み上げる役の割り振り・・・・。先生方のアドバイスや見守りの下、代表委員会の子供たちが全て行いました。本当に頼もしい限りです!
今後、代表委員会による「ユニセフ募金」が行われる予定で準備をすすめています。日時は、後日周知されるとのこと。代表委員会によるお知らせをお待ちくださいませ。代表委員会の皆さん、本当にお疲れ様!募金もよろしくね!